ここではお墓以外への埋葬についてご案内しています。
お墓以外に埋葬するのは許されていない

お墓以外に埋葬するのは許されていない


お墓以外に埋葬するのは許されていない
お盆休みに限ったことではなく、ちょっとした時間が出来た時や、毎日のようにお墓に出掛けている人もいることでしょう。
特にご先祖様を大切にしている人は、なるべく徒歩か自転車で行けるお墓を選ぶことが大切です。 墳墓を設けることとなる区域が墓地であり、『墳墓を設けるために、墓地として都道府県知事の許可を受けた区域』と定められています。
法律によって「埋葬又は焼骨の埋蔵は、墓地以外の区域に、これを行ってはならない」と禁止されているのです。

法律的に土葬が認められているとしましても都道府県が墓地の許可条件に「焼骨の埋蔵に限る」となると不可能になります。
一部の地域や特別な事情がある限りを除きまして、現在では土葬は現実的には困難と言えるでしょう。
お墓は勝手に設けることは出来ずに、都道府県知事の認可を受けている墓地にしか設けることが出来ないと定められています。
また墓地経営は、自治体による公営か財団法人、そして宗教法人のいずれかでなければ認められていません。




お墓以外に埋葬するのは許されていないブログ:2018/04/06

今日はなんとなく思った事を書きますね

「鳥肌が立つ」という感覚。
この「鳥肌感」は不快な時と快感な時の両方感じるものですね。

例えば、自分の心にずっしり響く音楽を聴いたときや、映像を見たとき。
これは、快感の果ての鳥肌です。

逆の場合、何故かその鳥肌感はなかなか消えることなく、
ざわざわと首筋やうでや背中を騒がせる…とてつもなく嫌な感じ。

「黒板に爪を立てる音が最悪」とか、
「一斉に並んだ○○を見るともうダメ」など、
人によって様々なマイナス鳥肌感がありますが、

ミーの場合、「割り箸」がその最たるものなのです。

割り箸を代表として、
爪楊枝、アイスクリームのヘラなどがあります。

くちに入れたら最後、
くちの中の水分が全て吸い取られるようなあの感覚…
あーっ、考えただけで鳥肌が!

例えば
14時食のお弁当に買い割り箸が付いてくると、
行儀が悪くてもお茶や味噌汁にじっくりと箸を浸して、
あのガサガサ感を払拭しない限り、
ミーはいつまでもお弁当を食べられないのです。

更にコンビニでアイスクリームを購入する時は、
店員さんが当然のように「ヘラ」をレジ袋に入れようとするのを制し
「す、すみません、プラスチックにしてください!」と懇願。

凍ったままのアイスクリームの表面に突き刺さる
ヘラのガサガサを想像するにつけ、
アイスクリームの冷たさ以前に
ゾゾ-ッと背筋を寒い感覚が走り抜けるのです。

アイスクリーム食べたい、でもこのヘラは使いたくない、
でも他に変わるものがないといった場合は、
ヘラを水にとことん浸して、色が変わるくらい馴染ませてから、
溶けかかったアイスクリームをすくうのです。
こんな面倒な手間を面倒と思わせないほどのヘラ威力。

爪楊枝をくわえる人を見ると
「くちの水分は大丈夫なのか?」と心配になってしまいます。

おしまい!!!
お墓以外に埋葬するのは許されていない

お墓以外に埋葬するのは許されていない

★メニュー

お墓以外に埋葬するのは許されていない
継承と永代供養墓の存在
お墓は土地を購入するワケではない
石材店に支払う費用について
管理費を支払わないと権利が剥奪されることもある
お墓を買う時に発生する3つの費用
公園墓地と寺院墓地の違い
お墓の購入と継承には税金がかかる
お墓を立てる時期に決まりは無い
様々な意味があるお墓の購入


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)意外と知られていないお墓知識